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水泳四国高校選手権

芝(新田女子100背)が頂点、初日の200背も含め5冠

2021年7月18日(日)(愛媛新聞)

【女子100メートル背泳ぎ決勝】自己記録に近い1分3秒57で初優勝を飾った新田・芝咲菜=アクアパレットまつやま

【女子100メートル背泳ぎ決勝】自己記録に近い1分3秒57で初優勝を飾った新田・芝咲菜=アクアパレットまつやま

【男子100メートル平泳ぎ決勝】自身が保持する県高校記録に迫る1分4秒06で初優勝した松山西・坂口颯馬=アクアパレットまつやま

【男子100メートル平泳ぎ決勝】自身が保持する県高校記録に迫る1分4秒06で初優勝した松山西・坂口颯馬=アクアパレットまつやま

【女子100メートルバタフライ決勝】1分2秒65の自己新で制し、200メートルと2冠に輝いた八幡浜・中岡亜依香=アクアパレットまつやま

【女子100メートルバタフライ決勝】1分2秒65の自己新で制し、200メートルと2冠に輝いた八幡浜・中岡亜依香=アクアパレットまつやま

掛水舞梨

掛水舞梨

 水泳の四国高校選手権最終日は18日、松山市のアクアパレットまつやまで男女計16種目の決勝などを行った。愛媛勢は女子100メートル背泳ぎで芝咲菜(新田)が1分3秒57の好記録で頂点に立った。芝は新田のメンバーとして出場した800メートルリレーと400メートルメドレーリレーも優勝し、初日の200メートル背泳ぎ、400メートルリレーと合わせて5冠を飾った。

 

 

 

 

 

 

 

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