愛媛新聞ドローン調査
サービス開始

空撮・データ解析、各専門分野のプロが担当します

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サービス

調査

  • 外壁調査(公共施設・マンション・ビルなど)
  • ソーラーパネル点検
  • 屋上漏水調査
  • 橋梁・鉄塔・送電線点検

空撮

  • PR動画など用途に応じた空撮

特徴

高品質

空撮・劣化診断の専門家がノウハウを結集

空撮

広告(番組、CM)・防災・点検などオペレーター撮影実績多数

株式会社斎藤工業
〒795-0021大洲市平野町野田乙788‐15

劣化診断

経験豊富な建築仕上診断技術者(赤外線解析)が的確な診断

株式会社シコクビル
〒790-0934松山市居相四丁目16番4号
短期間

空撮による短期間の調査を実現

外壁調査における「従来の方法とドローン調査の期間の比較」

例)11階建て4面4,800m2の建物の場合

外壁調査における「従来の方法とドローン調査の期間の比較」の画像
コスト削減

足場の設置が不要で、コスト削減を実現

外壁調査

建築基準法・定期報告義務

定期報告対象となる建築物は愛媛県内に1000棟超

2008年の建築基準法改正により、不特定多数の人が出入りする建物など特定建築物は竣工後10年を超えると、外壁を全面調査し、自治体へ定期的に報告するように義務付けられています。

従来の外壁調査方法

従来の課題高コスト・長期間

外壁調査は従来、壁面に足場やゴンドラを設置し、人が目視で判断したり、ハンマー等の専用道具を用いて壁を叩き、その音で劣化状況を見極めたりする打診調査が一般的に行われています。
しかし、足場やゴンドラ設置には「費用が高い」「組み立てに時間がかかる」などの課題が存在します。また高所作業による落下リスクもあります。

ドローンによる外壁調査のメリットと特徴

メリット高い安全性・コスト削減・短期間

Point1
足場などを設置する期間や費用が必要なく、時間とコストの削減が実現可能です。
Point2
高所での作業が必要なくなることで、落下リスクなどの安全面でのリスクが低くなります。
Point3
打診による建物の破損リスクを減らし、高解像度の赤外線カメラでわずかな劣化も見落としません。

特徴赤外線カメラで劣化診断

ドローンに搭載した赤外線カメラを使ったサーモグラフィーで外壁を撮影し、タイルなどの剥離部と健全部の熱伝導率による温度差を記録。画像解析による非破壊検査で外壁の劣化状況を調べます。

ドローンの発着が困難な敷地や気象条件によっては調査ができない場合がございます。

赤外線調査に適さない立地条件によっては調査ができない場合がございます。

調査の流れ

愛媛新聞社、斎藤工業、シコクビルが建物ごとの事情に合わせてサポートします。

使用機材

ドローンDJI社製の最新モデルMATRICE 300 RTKを使用

  • 赤外線カメラを搭載
  • ズームレンズで遠距離からでも鮮明な画像撮影
  • 空撮点検業務に最高の性能を発揮

お申し込み

申込受付中

調査費用など、まずはお気軽にお問い合わせください。

愛媛新聞社総務企画局地域ラボ推進室
愛媛県松山市大手町1-12-1
enpdrone@ehime-np.co.jp 089-935-2277 (受付時間平日9:00~17:00)
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